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モコモコヤナック

Author:モコモコヤナック
ゲーム好きが興じてよくイラスト描いている20代MANです。最近アニメイラストも描き始めました。あと野球も好きですね。頑張れ僕らの広島カープ!リンクフリーで、随時相互リンク募集中!




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看板娘図鑑号外 覚醒銀狐
               〜看板娘名鑑 号外 覚醒銀狐編〜

名鑑番外編 覚醒銀妖狐


覚醒銀狐(くろぎんこ)「うぅ〜ん・・・(考え中)・・・・うふふ♪きぃめた。せいこちゃんははむはむしてぇ・・・げっこちゃんはむみむみしてぇ・・・・・・みんな大好きなんだもの。いっぱいいじらないと♪
あ。お夕飯は何にしようかしら。・・・そうね、今日はピピンバとキムチチゲにしましょう♪」


看板娘の一人「銀妖狐」のもうひとつの姿「覚醒銀狐」。通称「くろぎんこ」。
といっても3ヶ月に一度、満月をまたいだ2日間だけの形態である。

この姿になると瞳は紅く、肌の色は褐色に変化する。
性格はいつもの銀妖狐のときと変わらず、とても心優しく家庭的で、母性的。
しかしそこに、かなり「開放的」な気性が追加されている。


星妖狐いわく「ちょっとえっちぃなぎんねぇさまですぅ!」


他の妖狐への愛情表現を、金妖狐と同じく「いじり」で表現する。
ただし金妖狐同様、純粋な愛情表現なので悪意はまったくない。
金妖狐とのタッグいじりに興じることもある。


月妖狐いわく「銀お姉様と金お姉様も悪気は無いからいいけれど・・・あれは・・・恥ずかしかったわ・・」


かなり大胆な性格に変貌するこの状態だが、何故こうなるのかは不明。また、銀妖狐だけにおきる現象である。しかしいつもの銀妖狐同様家事も料理もするし(なぜか全て辛口になる)、3ヶ月に2日間だけなので特に問題はないらしい。他の妖狐からもいつもとまったく変わることなく慕われている。
ちなみにこの間あくまで性格が変わるだけなので、元に戻った銀妖狐はかなり恥ずかしそうに顔を赤らめるのがお決まりのパターン。それをネタに金妖狐にいじられて赤面するのもまたお約束である。

なお「覚醒銀狐」の呼称だが、一応便宜上ということで金妖狐がつけた。


金妖狐いわく「アレは銀の心の奥底にある本心がまさに「覚醒」した姿に相違あるまい!うむ♪」


・・・さて、真相やいかに。






                       〜イレギュラー〜

い、今描いているイラストですが、ボッシュートしました!!どうしても出来に納得がいかないのです!!こんな構図で甘えるんじゃねぇーーモコヤナック!!!こんなんかなり久しぶりです。・・・もしや、これが噂のスランプ!!?
・・・なんてね。全ては私の未熟さゆえですわね。
というわけでもうちょっとだけ待ってください!!自分にプレッシャーをかける意味で、あと4日以内に必ず描きあげて見せます(かかるなぁ・・)!!ちなみに、これは使命感だけではなくちゃんと「楽しんで描く」要素も含まれての誓いであります。

というわけで近日公開予定だった看板娘図鑑を急遽更新です。こんなときのためにあらかじめ描いておいてよかったよ・・
ていうか新キャラもそろそろお披露目したいですね!


 ↓「まぁがんばりたまえ。」っとおねがいいたします。
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看板娘図鑑 | 2008-06-14(Sat) 00:11:53
Trackback:(0) | Comments:(6)
看板娘図鑑4
             〜看板娘図鑑その四・月妖狐〜              

図鑑四 月妖狐

好きなもの・・・りんご飴(町の縁日で初めて口にして以来好物に)、町の名産の味噌で作ったお味噌汁、朝のお風呂
嫌いなもの・・・卑劣な行い、嘘、蛾
趣味 ・・・星妖狐いじり(なにかと放っておけない。逆にいじられることも)、ラクロス、活け花

特技・・・「私、花が好きなの・・・気高く、誇り高く命を咲かせる花が。祖国にいた頃おじい様からいただいた一輪のエーデルワイスは、私の大切な宝物よ・・。もちろん他の妖狐たちも・・・ね。
日本に来て、いろいろな美しい花を目にするうちに活け花というものに出会ったの。近所のおば様に習ううちに、この国の「凛」という言葉が少しだけ理解できた気がするわ。・・・足が痺れるのは辛いところだけどw」

金妖狐と銀妖狐に招かれた妖狐の一人。
ドイツのとある資産家の屋敷で世間に隠れるように(耳と尻尾のため)大切に育てられてきたが、とある事件により独りになったところに2人と出会った。(詳細は次回以降の物語にて)

性格は令嬢らしく(?)気品にあふれ、プライドが高い。しかし持ち前の正義感と、育ての親譲りの「人を気遣うやさしさ」から、決して他人を見下すことなく、また人の気持ちを察することの出来る心優しい一面も持つ。

金妖狐や星妖狐から「ツンデレ♪」とからかわれて赤面するなど、実はなにかといじられやすい性分である。胸が露出しているカッターシャツを最初は恥ずかしがっていたが、金妖狐に「肌を見せ合うことはわらわ達の信頼の証じゃ♪」とあっけらかんに言われて納得した経緯を持つ。(*あくまで妖狐同士の話である)
しかし自分の控えめな胸は気にしているようで、「お姉様」と呼び慕う金妖狐の迫力満点の胸を目の当たりにしては人知れずため息を漏らしている。

ゲーム好きである妖狐の例に漏れず、ゲームもたしなむ。得意ジャンルは格ゲーや対戦パズルゲームなど、考えて戦略を練るのが得意。

星妖狐とは特に馬が合うのか、いいコンビである(月妖狐はちょっとしたお姉さん感覚)。しかし本当にごく稀だが、同じ夢をみたり、意識を共有しているかのような不可思議な現象が起こることがある。これは双方の名前に由来するらしいが、現時点では不明。  

       ------------------------------------------------------

ひ、久々の看板娘図鑑です。去年の秋以来・・・・看板娘関連はもっと深く掘り進めて行くつもりですので、お付き合いくださるとうれしいです!
また、今回のみ!今回のみはセクシーなしです!いつもカレーじゃ飽きる現象と同じってことでひとつ!
次のリクエスト「シャドウレディ」ですが、これはSセクシーではないほうがいいと思われます。戦うヒロインは、「美神玲子」と同じくかっこよさを目指して描いたほうがいいと思うのです。ていうかもともとぱんつとか出しまくりなシャドウレディですw
なので、シャドウレディはセクシー強化期間が終わってからとさせていただきたいのです!こんな私にシャドウレディをリクエストしてくださった方、もう少々お待ちください!


                〜久樹さんのオリ娘を、その眼(まなこ)に!!〜

「モノクロリズム」の久樹さんから、お祝い絵をいただいちゃいましたぁーー!!

久樹さんから!


まぁああじょっこさぁーーーん!!
・・・おっと失礼!嬉しさのあまり取り乱しちゃいましたY!
なんと愛らしい魔女っ子さん!名前はchartreuseからとって「シャル」と申すそうです!
この素敵な服装のセンス、私ではどうひねっても出てきません。オリジナルに弱い私にとっては眩しすぎるー!看板娘は衣装にあんま工夫ないしなぁ・・・

そして・・久樹さんのパンチラピクチャー!これは貴重ですよーーー!素晴らしい・・・それにしても、魔女っ子とパンチラはまさに黄金の組み合わせですね!!!
・・・・いかんん、コメントがオヤジになりっぱなしだw

久樹さん、本当にありがとうございましたぁー!!

↓テンションが上がります!こんな私の絵でよければ・・・押してやってくださいましぃ!
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看板娘図鑑 | 2008-05-25(Sun) 22:34:17
Trackback:(0) | Comments:(15)
看板娘図鑑3
〜看板娘図鑑その三・星妖狐〜

看板娘図鑑3 星妖狐


好きなもの・・・・朝の庭掃除、おいも、たくさんのともだち
嫌いなもの・・・・生のたまねぎ、火と炎、ポイ捨て
趣味・・・・・・・アニメ観賞、TVゲーム、水浴び
特技・・・・・・・「せいこはですねぇ、昔せいこを助けてくれた魔女に憧れているのです!魔女になって魔法の力でみんなを幸せにするの♪・・・・・え?と、特技ですか!?
・・・・・特技・・・うーーー・・・・(必死に思考中)。無い・・せいこに特技は無いよぅ(泣)!・・・え?金姉さまはTVゲームなんですか?・・じゃぁ!せいこはアニメです!観てたらとても元気になるんですよ♪アニメの魔女のように、いつかみんなに勇気をあげれるようになりたいです!!!」

〜金と銀との出会い・星妖狐編〜

各地に散らばっていた妖狐たちは、それぞれ世間との接触を恐れ人間の目の届かないところで孤独な生活を送っていた。そしてそれは、彼女も例外ではなかった。

 少女には何も無かった。両親も友達も、自分がどこから来てなぜここにいるのか、ここに至る思い出も。
あるのは自分から生えている獣の耳と尾、そして誰に教わったわけでもないのに感じる、自分の名前だけ。
しかし少女−−星妖狐(せいようこ)は潜在的にわかっていた。この姿を人間に見られてはいけないと。この直感にしたがい少女ははるか山奥に身を隠す。押しつぶされそうな不安と孤独も、
「信じていれば、いつか人間さんとも仲良くできるよね♪」
彼女生来の明るさと、その明るさで仲良くなった動物達のおかげで少しは和らいだ。こうして数えきれない年月を過ごした星妖狐。

そして、その日は突然やってきた。
冒険家気取りの愚かな人間がはったキャンプの火の不始末で、星妖狐の森が炎に包まれたのだ。そんな身勝手な事情を知らない星妖狐は友達の動物を必死に逃がす。しかし全ての動物に手が行き届くわけはなく、とうとう彼女自身も周りを炎に囲まれてしまう。「自分に力があったら」
・・・自分の非力を嘆き、友達を守れなかった現実を悔やむ星妖狐。

そのときである。黒い装束に身を包んだ女性が星妖狐の目前に現れた。
不思議な光景だった。その女性が手をかざすとどこからともなく大量の水が意思を持ったように現れ、たちまちその炎を消し止めてみせたのだ。あっけに取られる星妖狐を尻目に、その女性は言った。
「わら・・私はただの魔女。お前の友達は全て銀・・いや、私の相棒が逃がした。安心するがいい。」

低く小さい声でそう伝えて颯爽と立ち去る黒い女性。その顔はフードに隠れてついに見ることは敵わなかった。
それでもその写真を切り取ったかのような神秘的な映像は、星妖狐の瞳にいつまでも残り、消えることはなかった。

それから一週間後。
友達を失うことはなかったが、また一人ぼっちになった星妖狐の前に2人の女性が現れる。
・・・それは人間ではなかった。人間にないはずの獣の耳と尾をたずさえている、初めて会った同類。金妖狐と銀妖狐、彼女たちの話を聞いたとき、星妖狐は自らの運命を悟った。

世界に散らばる、9人の妖狐。そしてそのひとりがあたし、星妖狐。
自分は一人じゃなかった。9人でひとつ・・そのひとりが
・・あたし・・・星妖狐。

はじめて感じる心からの安息。必要とされる自分。そして・・家族。
こうして少女は金妖狐と銀妖狐とともに、とある田舎町に身を置くことになる。そこには同じ境遇の仲間がいる。動物たちと、かつて見た憧れの黒装束の女性・・魔女の思い出を胸に。                            

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金妖狐達により集められた妖狐の一人。性格は清く正しく素直で純粋。人を疑うことは滅多にない。銀妖狐に「せいこちゃん」と呼ばれてからはすっかり気に入り、自分を「せいこ」と呼ぶ。

過去の体験から、自分も魔女になる夢を抱いている。アニメにハマっており、そこに出てきた魔女が黒装束でほうきに乗って空を飛んでいたことから、「まずは格好から!」と常に竹ぼうきを持ち歩いている。
しかし当然ながら肝心の魔法は使えず、空も飛べない。
それでも自分を信じて善い行いをしていれば、いつか出来るはずと信じて疑わない。
この純粋さが彼女のトレードマークである。そんな彼女を、金妖狐は時に茶化しながらも温かく見守っている。

アニメは魔女モノだけでなく幅広く観賞する。最近観たアニメは「十二国記」。毎月銀妖狐から渡される限られたおこずかいをやりくりしてアニメ雑誌を買うなどこだわりは深い。
また金妖狐ほどではないがゲームも好き。コレもアニメ原作ものが主流だが、○○○イのキャラクターゲームは面白くない、と嘆いている。

庭掃除が好きで、朝7時に妖狐宅に行くと鼻歌(アニソン)交じりで掃除する星妖狐に会える。
 


看板娘図鑑 | 2007-09-25(Tue) 00:26:53
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看板娘図鑑2
   〜看板娘図鑑その二・銀妖狐〜

名鑑2 銀妖狐

好きなもの・・・・・料理、お洗濯日より、甘いもの全般
嫌いなもの・・・・・車の排気ガス、ピータン、ゴキちゃん
特技・・・・・・・・「お料理が好きなんです。あたしが作ったお料理を、みんなが笑顔で食べてくれるのが嬉しくて・・・きんこちゃんなんていつも3杯はお代わりして苦しんでるんですよ。うーんうーんって。その度にあたしに言うんです。
「おぬしの腕が良すぎるから食べ過ぎてしまうのじゃ!」
って(笑)。きんこちゃんらしいけど、すごく嬉しい・・・・。
みんなの笑顔があたしの一番の幸せなんです。」

金妖狐の古くからの親友であり、金妖狐とともに各地にちらばるほかの妖狐を集めた。9人の大所帯である妖狐一家において、金妖狐とともに長女のように慕われているが、それに加えて家計を管理する大黒柱(?)の役も担う。ちなみに他の妖狐を「〜ちゃん」と微妙に略してよぶ。(金妖狐はきんこちゃん)

とても心優しい性格で母性的な空気を漂わせる女性。そのおおらかな
性格から、まわりの者にまるで母親のような安心感を与える。家庭的で、炊事洗濯もこなす(得意料理は茶碗蒸し)。

また地域に公私にわたり関わっており、学校行事を管理したり、地域の行事(お祭りなど)運営にも積極的に参加する。細かな気配りが行き届いた銀妖狐の仕事ぶりは、いまや絶大な支持を集めている。

その心優しき人柄ゆえか、自分からの押しが弱く、他人からの押しにも弱い。また実は少々天然ボケなところがある。

ことあるごとに金妖狐にいじられている。最近も銀妖狐が一滴も酒を飲めない点に目をつけた金妖狐により、いじられた。(ただしこのときは無理やり酒を飲まされてでん酔状態だったため記憶は無い。これはいじりプロの金妖狐の狙い通りである。)

御礼イラスト 銀妖狐編

これらのいじりは深い絆で結ばれた金妖狐の一種の愛情表現に近い。銀妖狐もそれをよくわかっているので、何をされても彼女を咎めることは無い。

最近金妖狐にねだられて買ったwiiが気になる様子。妖狐は基本的にゲーム好きのようだ。


看板娘図鑑 | 2007-09-12(Wed) 23:03:46
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看板娘図鑑1
-いよいよゲームイラ看板娘の世界設定の説明-

・・・・日本のとある田舎町。田園風景のどかなこの静かな町に、狐の耳と尾を持つ9人の美女たちが住んでいた。もちろん彼女たちは人間ではなく、人間からの視点で言うところの------
「妖怪」と呼ばれる種族である。

みずから「妖狐」と名乗る彼女たちは、近所のお寺に籍を置きひとつ屋根の下で共同生活を送っている。
彼女たちのように「妖狐」と呼ばれる種族は全世界で9人しか確認されておらず、一説では伝説の大妖怪「九尾の狐」が何らかの原因で九つの魂に分けられた存在で、彼女たちはその末裔とされている。
それぞれ騒動を恐れて人目を避けながらひっそりと暮らしてきた彼女たちは、金妖狐と銀妖狐の呼び掛けによりひとつの傘の下に集められた。

ようやく見つけた心の拠り所、安住の地、そして同じ仲間。

そんな彼女たちの絆は家族のそれとなんら変わりない。

妖怪と聞けば大抵は「人から恐れられる存在」と想像するのが一般的だが、その容姿からかはたまた地域住民の温かい人柄からか(農家多し)、全く違和感無くいち住民としてあつかわれている。そのため地域の行事に参加したり畑仕事を手伝ってあげたりと周りの住民との関係も良好である。友達も多い。

そんな彼女たちの日常は、ゲームをしたり、アニメを観たり、アルバイトをしたり、近所の子供達を集めてお料理教室を開いたり、格ゲー大会を開いたり・・・・と、おおむねのんびりとすごしている。




  〜看板娘図鑑その一・金妖狐〜
20070912230537.jpg


好きなもの・・・たのしいこと全般、焼き魚、町の名産の麦焼酎
嫌いなもの・・・雷、停電、お化け
趣味・・・・・・TVゲーム・ブログ作成・銀妖狐いじり
特技・・・・・・「いちおう何でもそつなくこなすが・・・やはり強いてあげるならTVゲームじゃな。こんな面白いものに今まで気づかなんだとは我ながら不覚よのう。」

妖狐一派のまとめ役で、世界に散らばっていたほかの妖狐を呼び集めた張本人。その方法と経緯は不明だが、9人の中ではリーダー的存在。
他の妖狐に姉のように慕われている。
とりわけ銀妖狐とは付き合いが長く、お互い硬く信頼しあっている。
年齢は不詳だが、外見年齢は20くらい。
ちなみに脳年齢は69歳。

性格は表情どおり結構冷静で、脳年齢69だが頭も切れる。
言葉づかいが妙に老練で、自分を「わらわ」と呼ぶなど高貴な印象を感じさせる。しかし中身は好奇心旺盛で、ちょっとしたいたずら好き。それでも何故か憎まれないのは他の妖狐を大切に思っているからこそである。
実は結構さみしがり屋で、また妖怪なのにお化けが大の苦手という可愛い一面もある。

以前ニンテンドー64の「ゼルダの伝説」に触れて以来TVゲームの楽しさに目覚め、今では自他ともに認めるゲーマーとなった。現在ファミコンの「スゥイートホーム」をプレイ中。最近銀妖狐にねだってWiiを購入した。

周辺の住民とは積極的に交流を図っており、「姐さん」などと親しまれている。よく近所の老人たちの酒の席に呼ばれては喜んで出かけていく。また自分の「胸」にはそれなりの自信を持っており、成長過程の悩み多き女子学生に相談を持ちかけられることも多い。

ちなみに彼女たちが着ている丈の短いセクシーな白装束はあくまで部屋着で、外出するときなどは普通の服を着る。しかしわざわざ尻尾を通す穴をあけなければならないので普段はこの服装が多いようだ。

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長くなりましたが看板娘の設定はこんな感じです。図鑑は順次更新していきます。

看板娘図鑑 | 2007-09-08(Sat) 01:34:03
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